止まった時計、壊れたとは限りません

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買取品目2026.10.10

止まった時計、
壊れたとは限りません

動かなくなったタグ・ホイヤーのダイバーズウォッチ
動かなくなったタグ・ホイヤーのダイバーズウォッチ

引き出しの中で止まってしまった腕時計はありませんか? 写真のように、動かない・傷がある・ベルトのメッキが剥がれているという状態でも、買取のご相談をいただけます。

「壊れているから価値はない」と決めつけて捨ててしまう前に、まずは見せてください。

時計が止まる原因はいろいろ

  • 電池切れ(クオーツ式)
  • ゼンマイ切れ(機械式)
  • 長く使わなかったことによる油切れ・汚れ
  • 竜頭やパッキンの劣化
  • 内部部品の故障

電池を替えるだけで動き出すこともあれば、修理が必要なこともあります。見た目だけでは分からないので、ご自身で判断しなくて大丈夫です。

傷やベルトの劣化があっても

ベゼル(文字盤の外枠)の細かな傷や、ベルトのメッキの剥がれは、長く使われた腕時計によくあることです。

状態によって査定額は変わりますが、まずは今の状態のまま見せていただければ、ひとつずつ拝見します。

お持ちいただくときのポイント

無理に動かしたり、ご自身で裏蓋を開けたりせず、そのままお持ちください。

箱・保証書・余ったベルトのコマなどがあれば、一緒にお持ちください。

付属品がなくてもOKです。

ご相談の方法

店頭へのお持ち込みのほか、出張買取にも対応しています。LINEで写真を送っての事前のご相談もOKです。

まとめ

止まった時計も、状態を見てご案内します。捨てる前に、お気軽にご相談ください。

気軽に声をかけてくださいね😊

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