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止まった時計、

動かなくなったタグ・ホイヤーのダイバーズウォッチ
止まった時計、
壊れたとは限りません

引き出しの中で止まってしまった腕時計はありませんか? 写真のように、動かない・傷がある・ベルトのメッキが剥がれているという状態でも、買取のご相談をいただけます。
「壊れているから価値はない」と決めつけて捨ててしまう前に、まずは見せてください。
時計が止まる原因はいろいろ
- 電池切れ(クオーツ式)
- ゼンマイ切れ(機械式)
- 長く使わなかったことによる油切れ・汚れ
- 竜頭やパッキンの劣化
- 内部部品の故障
電池を替えるだけで動き出すこともあれば、修理が必要なこともあります。見た目だけでは分からないので、ご自身で判断しなくて大丈夫です。
傷やベルトの劣化があっても
ベゼル(文字盤の外枠)の細かな傷や、ベルトのメッキの剥がれは、長く使われた腕時計によくあることです。
状態によって査定額は変わりますが、まずは今の状態のまま見せていただければ、ひとつずつ拝見します。
お持ちいただくときのポイント
無理に動かしたり、ご自身で裏蓋を開けたりせず、そのままお持ちください。
箱・保証書・余ったベルトのコマなどがあれば、一緒にお持ちください。
付属品がなくてもOKです。
ご相談の方法
店頭へのお持ち込みのほか、出張買取にも対応しています。LINEで写真を送っての事前のご相談もOKです。
まとめ
止まった時計も、状態を見てご案内します。捨てる前に、お気軽にご相談ください。
気軽に声をかけてくださいね😊